2021年07月20日
好書好日
朝日新聞が運営する本のサイト「好書好日」での連載「ブックデザインの冒険」にインタビューが掲載されました。
投稿者 町口覚 : 13:21
2021年06月10日
その人たちは、凄い奴らだ。 ②
その人たちは、凄い奴らだ。 本も。
投稿者 町口覚 : 12:40
2021年06月08日
その人たちは、凄い奴らだ。

わたしはこう思うんだよ。
あなたがこう思うだったらこうしたらどうかな?
そうか、こうしたらいいんだ。
そう、こうしたらいいんだよ。
わたしはこうも思うんだよ。
あなたがこうも思うだったらこうしたらどうかな?
そうかそうか、こうしたらいいんだ。
そうそう、こうしたらいいんだよ。
いつも、このやりとりをくりかえし、本ができあがる。 そして、
わたしたちはこういう本を造ったんだよ。
あなたたちはこういう本を造ったんだね。 じゃ、
わたしが、みんなに伝えるね。
本をみんなに伝えてくれる人の存在。
それは、本がひとり歩きをはじめるために存在している、と思う。
その人たちは、凄い奴らだ。 本も。
投稿者 町口覚 : 17:01
2021年05月21日
何度でも、生まれ変わる。

コロナウイルスによって再三閉扉されていたドキュメンタリー映画が、都内劇場の英断により公開されています!
本日公開された「美術手帖」に、岩間玄監督との対談記事を掲載していただきました。
こんな時だから、
こんな時だからこそ、
観ていただきたい、
ドキュメンタリー映画です!
何度でも、生まれ変わる!
投稿者 町口覚 : 10:55
2021年04月25日
吉川然作品集『Water.』発売開始

こんな時だから、
こんな時だからこそ、
季節が変わるごとに、
写真集を造本して発刊する。
本日 2021年4月25日 春 吉川然作品集『Water.』発売開始
それを何かに置き換え、思考を繰り返すことでスウィッチする。
敬慕の情を表す「君」という語を、いまの事象や親愛なるものへ置き換えてみる。
ぼくは吉川然の写真と言葉に、自分の中にいる「君」を感受するのです。
I’ma leave the door open
投稿者 町口覚 : 00:00


